春を感じています

大阪の北のはずれであるここ豊能にもようやく春を感じる事ができるようになりました。
毎週 訪問させていただくゲストのお宅は、妙見ケーブルの乗り場のすぐそばです。冬の間 ケーブルは休業になりますが、その間に駅舎が塗り替えられ写真のようにレトロな雰囲気になりました。訪問のたびにその光景を見ておりました。
そこへ 山桜が咲き始めました。ケーブルも操業再開されました。ケーブルの両側は見事な桜並木です。まだ咲き始めてませんが、きっとこの温かさが続けば近いうちに咲き始めます。
ゲストのお宅の玄関からの眺めは最高です。その話をさせていただく時に 自然と笑顔になったゲスト。一緒にこの時間を共有させていただく事に感謝です。
村田 一美

すぐできる簡単健康法!

この世に「おぎゃー」と生まれてから、絶え間なく行っている「呼吸」
いつも無意識に行っている「呼吸」ですが、少し意識をすることで「いい呼吸」になるというお話です。
深呼吸の基本は、口で吐き、鼻で吸うこと。難しければ鼻呼吸でもいいそうです。
「いい呼吸」をするために、意識したい3ヵ所の部位があるそうです。肋骨・横隔膜・腹筋です。
それらの部位がしっかり広げられれば、深い呼吸ができ、呼吸するだけで体の内側からのマッサージになり
取り入れる酸素の量も多くなり、老廃物を運ぶ巡りも良くなる。いいことだらけですね。
ダイエットしても痩せにくい、疲れやすい、冷え性などでお困りの方は一度試してみる価値ありですね。
「複式呼吸」 1.吐くことを意識しましょう。口をすぼめて、最初は5秒かけて吐きます。慣れれば10秒まで伸ばしていきます。
        2.吐ききったら、最後に吹き矢を吹くように「フッ」ともう一息。腹筋が動くことを意識して。
        3.息を吸うのは鼻から、おへその下に風船をイメージして丸く膨らませるように吸っていきます。5秒から少しずつ長くしていきます。
        4.息を吐くときはお腹を凹ませるのではなく、「両脇からしぼる」ような気持ちで。吸うときも、お腹の横を意識しながら行います。
「胸式呼吸」1.胸の両脇に手を添え、肋骨が広がる感覚・閉じる感覚を確認しながら深く呼吸します。
       2.お腹は引き締めたまま、胸に風船を意識してゆっくり膨らませたり、しぼませたりします。
両方の深呼吸を続けていると自然とふだんの呼吸量も増えて、体の巡りも良くなるそうです。
好きなときに一日一回(1~2分)意識して「深呼吸」を続けて見ませんか。
山邊 伯子

♪ キャストからの心温まるお祝い ♪

この3月1日で私は32歳になりました♪
誕生日の朝、朝礼が始まる20分前にキャストの皆様がぞろぞろと集まり・・・突然!
ハッピバースデー・トゥー・ユー♪ と歌いだすではありませんか!
まさか、こんなにも朝早くに集まり、皆様にお祝いして頂けると思っていなかったため、すごく嬉しかったです!
朝から、とても心を温めて頂きました。この1年間、すっごく幸せな1年になりそうです♪
素敵なプレゼントも沢山ありがとうございました♪        前杉  祐樹

『地域貢献勉強会』ありがとうございました!

2月23日(土)地域貢献勉強会がありました。
今回は『いくつになってもにっこり!楽しくうちごはん』のテーマで初めてヘルパーチームが担当しました。
準備段階は、なかなか思うように進まず、悪戦苦闘の毎日でしたが、
当日は、講演の合間に炊き込みご飯やお焼きをゲストの目の前で調理し、いいにおいの中、楽しい雰囲気の会になりました。
勉強会に参加してくださったゲストの皆様、お手伝いしてくださったキャストの皆様、ありがとうございました。
やってみて初めてわかることも多く、とてもいい経験になりました。
 
では、その時に紹介した簡単レシピをひとつ!ぜひ作ってみてください。
《超簡単ぜんざい》
おわん1杯分;あずきバー(アイス)2本を溶かし温めます。
お好みで、白玉やお餅を入れるとよりおいしくなります!
河上よし子